« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »

2007年6月

2007年6月27日 (水)

校長先生のお話

校長先生のお話

勤労の日の成果

勤労の日の成果

2007年6月22日 (金)

県大会に向けて

J0010736_1

県大会に向けて

どの部もみんな

北信大会・県陸上に進んでいて

すごいと思った。

北信大会では,前より強い敵がいるけど,

どの部にも勝ってもらいたいと思った。

先輩>やっぱり2年ちょっと続けてきた

   部活が終わってしまうと

   なんか変な感じがするというか,

   物足りない感じがします。

   早めに切り替えないと…

   と思うけれど,できるか心配です。

先輩>大会で負けた次の日はつらいですね。

   もうつらい。ほんとにつらい。

   こんな日は一度もなかったです。

   早く立ち直りたいけどもう少し時間がかかります。

先輩>今日,ミーティングをやった。

   1,2年生からの言葉を聞いてすっごい泣きました。

   なんか,今まであったものが無くなって,

   なんか空っぽ~な感じです。

   自分でも何言っているか分からないほど

   泣いてました。

   悲しいけど気持ち切り替えてやっていきます。

 

先輩>昨日,うちらの中学時代の部活が終わった。

   ・・・。みんなで泣いた。

   悔しくてたまらなかった。

   「もう一回みんなでやりたい」

   その気持ちがつのるばかりだった。

   でも,今はまた新しい夢に向かって進もうと思う。

   今まで支えてくださった

   コーチや

   顧問の先生,

   親や

   仲間や,

   後輩に,

   今では感謝の気持ちでいっぱいです。

   でも,まだ,部活続けてぇー。

後輩>・・・と残念な結果になってしまいました。

   今度は僕たちが一生懸命練習して,

   先輩たちの分まで!

後輩>私たちは1年生は先輩たちを精一杯応援しました。

   でも…。県大会には進めませんでした・・・。。

   これで3年生達は引退です。

   数ヶ月間だったけど,

   先パイ達からいろいろ学べたことがあったし,

   思い出ができてよかったです。

   一生懸命練習をして,

   先パイ達が果たせなかった夢を

   私たちで叶えたいです。

後輩>・・・。やっぱり先輩たちは最後の最後まで

   かっこ良く,たのもしいあこがれの先輩でした。

   今日の試合の最後はとても悔しかったです。

   でも,いい試合でもあったと思います。

   私たちをこんなに燃えさせてくれた

   先輩方に感謝しています。

2007年6月15日 (金)

地区大会終了後の昇降口

地区大会終了後の昇降口

Aくん>大会の日は,みんながいつもと違っていました。もし負ければ引退する3年生がいます。結果はみごと勝ち,予選を1位で次につなげました。とてもすごいなと思いました。

Bさん>・・・優勝が決まる試合だったので,1年全員で今までに出したことのないくらいの大声で応援しました。男子・女子共に優勝というこんなにうれしいことはありません!今まで支えてきてくれてきた○○,○○,○○,そして,保護者のみなさんには本当に感謝しています。これで終わりではなく,まだ大会があります。また,3年生をしっかりサポートして,まだまだ良い成績を残したいです。・・・

Cくん>・・・勝つか負けるか考えず応援しました。・・・勝ったと思った瞬間すごくうれしくなりました。

先輩からすてきなものをいただきました。そして,今の部活動を共に造り上げていますね。

地区大会結果

地区大会結果

2007年6月 7日 (木)

おぼんが… 床が…!!

森 政弘 先生の持ってきてくださった実験装置?は

何でもスピーカーにしてしまうすごい装置!!

Aさん>今日は村松先生と森先生が来てくださいました。いろいろな話をしてくれてとても楽しかったです。「夢は見るものではなく創るもの」いい言葉ですね。森先生は,床やおぼん,木の板が…何でもスピーカーにしてしまいました。すごかったです。お二人の先生方のお話,結構勉強になったし,楽しかったです。

Bくん>今日,とってもおもしろかった。僕たちはとても運がいいと思う。今年で50周年目だし,とても勉強になった。

Cさん>森先生のお話は最初,何でもスピーカーになってしまうというのをやってくださいました。全然聞こえなかったものが,お盆などに当てると…!?とても大きな音で流れてきました。すごくおもしろいものだなと思いました。森先生は”もの来たってわれを照らす”という言葉を絶対にこれだけは覚えていてほしいとおっしゃっていました。80才という森先生ですがまだまだ元気で,また新たなロボットなどを開発してほしいです!!

Dさん>森先生と村松先生は私が思っていたよりももっともっとすごい人でした。画面で写真や絵などを使ってお話しくださったのですごくわかりやすかったです。私はあまりロボコンや機械に興味がなかったけど,お話をお聞きしてやる機会があればやってみたいなぁーと思いました。人生の先輩方のいい講演でした。

Eさん>森先生や村松先生のお話を聞いて,すごいなぁと思いました。ロボコン部はものをつくるとともに本当に人を成長させるんだなぁと思いました。感想文を盛り先生が読んでくださったあと,今の国会のことをちょこっと言っていましたが,全くその通りで,今の子供じみたことをやっている大人より,よっぽど子供の方がすごいと思う。それに,今回のことであまり深いことでなく,1つのもやもやが解決して,自分が進む野に役立つようなことに気づいて,いえ,気づかされてほんとよかったです。

〜ロボコン文化の継承〜森先生と村松先生のお話

〜ロボコン文化の継承〜森先生と村松先生のお話

「自在」 森 政弘 先生

「夢は見るものでなく創るもの」 村松浩幸先生

PTA50周年記念プロジェクト1st ~ロボコン文化の継承~

2007年6月 2日 (土)

人権同和教育参観日

人権同和教育参観日

参観日に「4つのコーナー」をしました。

「あらためて、いろんな考えがあることがわかった。」
「違う考えの人の意見が聞くことができて楽しかった。」
「親の考えも参考になった。」

Only is not lonely.
人は、ひとりずつみんなちがうけれど、孤独にぽつんといるわけじゃない。
つながりのなかで、それぞれを生かしていける。
そういうことがいつも感じられる場になりたいと思っています。

Tsuの手帳にこんなことが書いてあったよ。

« 2007年5月 | トップページ | 2007年7月 »